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2018/01/05 09:57 三浦の磯マル ラストスパート! by西田学

タグ: フィールドスタッフ  西田学  シーバス 

新年あけましておめでとうございます。

フィールドスタッフの西田学です。

今冬は釣りに出かけるにも、躊躇うような痺れる寒さがありますね。

しかし、そこにアツい海がある限り、釣り人にシーズンオフはありませんね。

前回ワタクシのログで三浦半島のシーバスフィッシングをご紹介しましたが

この釣りもぼちぼち終盤戦に差し掛かるところです。

個人的な中間報告としては、磯マルは、数、サイズともあまり良くない状況で

特に、コンディション的にこの時期の魚とは思えぬような

げっそりアフターな個体も混じる状況に、見掛けるアングラーの数も多くありません。

と言うか、かなり少ない。

さぞやイマイチに感じる日々か・・・と思われるかも知れませんが、そうでもありません。

シブいシブいと言いつつも、粘り込んでキャストを続ければどこかで反応は出せるもので逆に

絞り出した1本の価値に大きな喜びを感じることが出来、チャレンジのしがいもあるというもの。

▲年末に引っ張り出した70後半の腹パンシーバス

確かにイージーではないものの、何も特段食わせのテクニックが必要

というわけでもなく潮通しの良いポイントで、きっちり流れが効いてる状況で

ルアーを投げ続けることが出来るかどうか。

少し雑な言い回しですが、ある意味それだけなのです。

(もちろん細かなことを言えば、狙いのタイミングやルアーローテ術などありますが)

大切なのは、“信じる心,折れない心”。

寒空の下でも、北風に吹かれても、必ず回ってくるという確信があれば

それなりに頑張れるもので、それを築くのは、厳しくともやり続けて積み上げた経験値です。

結局のところ、どんな状況でも結果に結びつけることが出来る人は

必ずこの手の経験値を持ち合わせており、それは情熱に伴うものとも言えるでしょう。

年明け後はめっきりアングラーは減りますが、例年1月いっぱい程度までは反応が

出てくれることが多く、まだまだ感動の一本に巡り会える可能性は十分残っています。

私も海況を見つつ、これからのチャンスに賭けてチャレンジを続けていこうと思っています。

ちなみに、シーズン終盤ほどシーバスは深場へ落ちるのか

キャスト飛距離に頼る場面が増えてくるように思います。

Mariaのブルースコード㈼110が大変強い味方になってくれますよ。

▲神の飛距離、ブルースコード㈼110でぶっ飛ばそう!

 

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